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9/10月 カレンダ [カレンダ]

9/1 8月雇用統計 非農業部門雇用者数(前月比) 15.6万人
         失業率 4.4%  平均時給(前月比) 0.1%
9/1 8月ISM製造業景況指数  58.8
9/3 NK 水爆実験実施
9/4 日) 8月マネタリーベース(前年同月比) 16.3% 466兆3075億円 3ヶ月連続過去最高更新
9/7 ECB理事会 現状維持、毎月600億ユーロの買い入れを年末まで続けるとさ。 で、次回(10月)に資産買い入れ規模を2018年から400億ユーロあるいは200億ユーロに縮小で合意    金利 0.00%維持
9/8 メジャーSQ 19278.13
9/8 日) 4-6月期四半期GDP、改定値 (年率換算) 4.0%から2.5%へ大幅修正 設備投資が高振れしていた
9/8 6日太陽巨大フレア発生 大量プラズマ 午後から深夜に襲来
9/9 北朝鮮建国記念日 何事もなく終了
9/11 日) 7月機械受注(前月比) 8.0%
9/12 北朝鮮制裁決議 全会一致で採択 原油禁輸はならず
9/13 日) 8月国内企業物価指数(前年同月比) 2.9%
9/14 日) 7月鉱工業生産・確報値(前月比) -0.8%
   8月CPI (前年同月比) 1.9%
9/15 6:57 NK スナン(順安)空港からミサイル試射 3700Kmグアム射程
   8月小売売上高(前月比) -0.2%
9/19-20 FOMC 維持
9/20 OECD見通し 1.6%/2017/日本
9/20-21 日銀・金融政策決定会合(12:00前後) 維持
     黒田東彦日銀総裁、定例記者会見(15:30)
9/26 日銀・金融政策決定会合議事要旨
   9末権利付最終売買日 配当落ち1.5日で埋める
9/28 衆院解散 嘘はつかず
9/29 日) CPI8月 (前年同月比) 0.7%
9/29 日) 8月鉱工業生産・速報値(前月比) 2.1%
9/29 8月個人消費支出(PCEコア・デフレーター)(前月比0.1)
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10/2 ㊐7-9月日銀短観
      大企業製造業業況判断  22 (+5)
      大企業製造業先行き   19 (+4)
   9月ISM製造業景況指数  60.8 (前月比+2.0)
10/4 9月ADP雇用統計 13.5万人(前月比-)
   9月ISM非製造業景況指数 59.8(前月比+4.3)
   イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、発言
10/6 9月非農業部門雇用者数変化(前月比) -3.3万人 ハリケーン故
   9月失業率 4.2%
他全般良好 平均時給は+0.5%(予想は+0.1%)
10/9 7~9月期決算の発表が本格化する。純利益は前年同期比5.5%増予想 (前期の12.3%増)
10/10 朝鮮労働党創建70周年
10/11 ㊐8月機械受注(前月比) 3.4%
   FOMC議事要旨 
10/12 ㊐9月PPI(前年同月比) 3.0% 前月比でも0.2%
    9月PPI(前月比) 0.4%
10/13 SQ 20,957.62
    9月C PI(前年同月比) 2.2%
   9月小売売上高(前月比) 1.6%
10/中旬~ 第2Q決算発表
10/18- 中国共産党大会
10/22 衆議院選
10/27 ㊐9月CPI(前年同月比)
10/27 7-9月期四半期GDP、速報値 (前期比年率)
10/31-31 日銀・金融政策決定会合
10/31-11/1 FOMC
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11/4-6 トランプ大統領来日
タグ:統計データ
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11月限戦記 [OP戦記]

企業業績見通し発表
総選挙
北朝鮮
SQ 11/10 4週セッション

10/13 SQ
コールショート 20750x2, 21000x2, 21125x2
コールロング  20500x2
BV=-50
11f  +40@21,168

10月限の踏み上げロール玉があり、インザマネー状態のビハインドからスタート


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10月限戦記 [OP戦記]

10月限SQは10/13、金曜だ。5週となる。
・米ファンドの決算で軟調と言われる
・配当落ち埋めプットショート 17875 3枚
BV=-360

9/8
地政学的リスクは落ち着けばリバウンドするのでは
コールショート 19750 3枚、19375 4枚
コールロング  19250 4枚
NKF@19130
BV=40
ショートで賄いすぎ、短期決戦なのでセータはヘッジする必要なし

9/12
北朝鮮制裁決議 全会一致で採択
建国記念日と合わせてリバウンド
コールショート 19750 3枚買戻し、 20000 3枚
コールロング  19875 3枚
NKF@19610
RC=660

9/13  続伸
コールショート 20250 2枚増建て
NKF@19730
BV=-110

9/14 足踏み
コールロング 19875 3枚 → 19750 2枚
RC=-15
20000は遠し、されど20000を売るのは怖い


前月からロールした玉があり。
コールショート 20250 2枚
プットロング  18500 1枚

9/15 NK ICBM 試射 NKF 19790 +100
えぇ、上かよ。
コール2000ショートのヘッジ
コールロング 19875 1枚新規@235

9/19 衆院解散選挙だと NKF 20290 +400
たまりません
コールショート ロール 20250 4枚 → 20500 3枚 と 10月限 20750 3枚
RC=60

9/20 FOMC声明  米時間で+300 仕掛けせず
9/21 金融政策決定会合 往って来い、夜間分吐出し

9/25N 配当落ち狙い @20250
コールショート 未
コールロング  20250 1枚
BV=200
仕掛け失敗

9/27N 配当落ち狙い @20380
コールショート ロール 20500 3枚 → 20625 2枚 
        新規  20375 1枚
RC=20
9/25建て分と合わせてBV=220
何やってんだか、、、

10/3N NY高 ISM、新車販売 ハリケーン復興
コールショート ロール 20625 2枚 → 20750 1枚 と 11月へ
RC=185

10/6N 雇用統計
コールショート 20750 1枚ショートカバー
RC=95
ここまで来るとは

10/12
 NKI 20,954.72
 NKFN 20,960/C

10/13
 NKI 20,959.66/O
 SQ 20,957.62
 NKI 21,155.18
 NKF 21,160
 PL 44.5
10月中旬の上げを予想していたが、想定外に速く来た。 総選挙を甘く見た。
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IMF、世界経済見通しを0.1ポイント引き上げ [メモ]

[ワシントン 10日 ロイター] - 国際通貨基金(IMF)は10日、世界経済見通しを発表し、世界全体の2017年の成長率予想を4月と7月の見通しから0.1ポイント引き上げ、3.6%とした。同じく18年も0.1ポイント上方修正し3.7%を見込んだ。

IMFは日本や中国、欧州新興国、ロシアの成長率見通しを引き上げた。米国は17年を7月見通しから0.1ポイント引き上げ2.2%に、18年を0.2ポイント上げ2.3%とした。
IMFは「米国は政策に先行き不透明感があるので、政策が変わらない前提で予測している」としている。米国経済の成長率は長期的には緩やかになるとみている。生産性の伸びが鈍いためだ。米国の潜在成長率は1.8%で、トランプ政権が目指す3.0%を大きく下回る。
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8/9月 カレンダ [カレンダ]

7/下旬~8月上旬 日) 4-6月決算発表 業績 好調 +12.3%
                 通期見通し +10.5%
8/1 6月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く) (前月比) 0.1%
8/1 7月ISM製造業景況指数  56.3
8/2 日) 7月マネタリーベース(前年同月比) 15.6% 468兆3444億円 2ヶ月連続過去最高更新
8/4  日) 6月毎月勤労統計調査-現金給与総額 -0.4% (前年同月比)
8/4 7月雇用統計 非農業部門雇用者数 20.9万人
         失業率  4.3%    平均時給(前月比) 0.3%
8/10 日) 企業PI 2.6% (前年同月比)
8/11 SQ 19825.92
8/11 7月CPI (前年同月比) 1.7%
8/14 日) GDP 4-6月期 速報値 4.0%(年率換算昨年比)
8/15 7月小売売上高(前月比) 0.6%
8月中旬 グアム近海へICBM発射の準備完了 8/29 北海道沖太平洋へ1発試射
8/21-31 米韓軍事演習
8/25 日) CPI 7月 0.4%
8/30 ADP雇用統計 7月 23.7万人 前月比
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9/1 8月雇用統計 非農業部門雇用者数(前月比) 15.6万人
         失業率 4.4%  平均時給(前月比) 0.1%
9/1 8月ISM製造業景況指数  58.8
9/3 NK 水爆実験実施
9/4 日) 8月マネタリーベース(前年同月比) 16.3% 466兆3075億円 3ヶ月連続過去最高更新
9/7 ECB理事会 現状維持、毎月600億ユーロの買い入れを年末まで続けるとさ。 で、次回(10月)に資産買い入れ規模を2018年から400億ユーロあるいは200億ユーロに縮小で合意    金利 0.00%維持
9/8 メジャーSQ 19278.13
9/8 日) 4-6月期四半期GDP、改定値 (年率換算) 4.0%から2.5%へ大幅修正 設備投資が高振れしていた
9/8 6日太陽巨大フレア発生 大量プラズマ 午後から深夜に襲来
9/9 北朝鮮建国記念日 何事もなく終了
9/11 日) 7月機械受注(前月比) 8.0%
9/12 北朝鮮制裁決議 全会一致で採択 原油禁輸はならず
9/13 日) 8月国内企業物価指数(前年同月比) 2.9%
9/14 日) 7月鉱工業生産・確報値(前月比) -0.8%
   8月CPI (前年同月比) 1.9%
9/15 6:57 NK スナン(順安)空港からミサイル試射 3700Kmグアム射程
   8月小売売上高(前月比) -0.2%
9/19-20 FOMC 維持
9/20 OECD見通し 1.6%/2017/日本
9/20-21 日銀・金融政策決定会合(12:00前後) 維持
     黒田東彦日銀総裁、定例記者会見(15:30)
9/26 日銀・金融政策決定会合議事要旨
   9末権利付最終売買日 配当落ち1.5日で埋める
9/28 衆院解散 嘘はつかず
9/29 日) CPI8月 (前年同月比) 0.7%
9/29 日) 8月鉱工業生産・速報値(前月比) 2.1%
9/29 8月個人消費支出(PCEコア・デフレーター)(前月比0.1)
タグ:経済指標
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CPI [メモ]

2017/9/28 NK
スーパーで販売価格の下落が続いている。日本経済新聞社が食品・日用品の主要80品目を対象に8月の販売価格を調べたところ、6割強の50品目が前年同月を下回った。価格が下落した品目が過半数を占めるのは2016年8月以降、13カ月連続。消費者の節約志向が依然根強いことがわかった。

7月のCPIは生鮮食品を除く総合が前年同月比0・5%上昇した。ただ、生鮮食品とエネルギーを除くと0・1%とほぼ横ばいで、物価が上がっていると言いがたい。

消費者物価指数(CPI、2015年=100)の上昇基調が続く中、スーパーの販売価格は下落傾向が止まらない。調査対象となる品目の違いに加え、特定期間に値下げする特売やPBは原則、CPIの対象に含まれないためだ。

9/29 BLB
全国コアCPIは前年比0.7%上昇(ブルームバーグ調査の予想中央値は0.7%上昇)
生鮮食品とエネルギーを除く全国コアコアCPIは0.2%上昇(予想は0.2%上昇)
家計調査は実質消費支出(2人以上の世帯)が1世帯当たり28万320円と0.6%増(予想は0.9%増)
完全失業率は2.8%と前回と同水準(予想は2.8%)
有効求人倍率は1.52倍(予想は1.53倍)
鉱工業生産指数は前月比2.1%上昇(予想は1.8%上昇)
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パナマ運河航行料 [メモ]

日本の海運会社がパナマ運河を通航する際に支払う料金が5年連続で増えた。日本船主協会(東京・千代田)が27日発表した2016年度の通航料支払総額は3億347万ドルで、前年度に比べて3%多かった。
 通航した船の数は5%減ったが、16年6月の運河拡張によって大型コンテナ船が通れるようになり、1隻当たりの貨物量が増えた。
 パナマ運河庁は通航料を10月1日から改めると発表した。改定は1年半ぶりで、コンテナ船は一部値下げとなる一方、液化石油ガス(LPG)船や液化天然ガス(LNG)船の通航料は大幅に引き上げられる。日本国内のLPG価格上昇につながる可能性もある
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アマゾン恐怖銘柄指数 [メモ]

「アマゾン恐怖銘柄指数」――。お膝元の米国では、アマゾンの成長で業績が悪化する五十数社の株価を組み入れた指数が登場している。「デス・バイ・アマゾン」という別名もあるほどだ。大手百貨店のメーシーズやオフィス用品販売のオフィス・デポなどの株価下落で、同指数は22日時点で14年末に比べて3割安い水準だ。

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工作機械見通し [メモ]

2017/9/28 日経
 日本工作機械工業会 2017年の年間受注見通しを1兆5500億円とこれまでより15%上方修正した。07年の過去最高、1兆5900億円に迫る高水準となる。
 中国需要がスマートフォン(スマホ)特需に加え、製造業の高度化という大きな流れの中で、回復が鮮明になりつつある。
 内訳は内需が前年比13%増の6000億円、外需は同32%増の9500億円。
 同工業会によると、今年1~8月の中国向け外需の累計額は2232億円と、既に昨年1年間の累計を上回った。
10~12月期の受注見通しに関し「増加」すると答えた社の割合から「減少」と答えた割合を差し引いた指数(DI)はプラス16・9と、3四半期連続で2桁を維持した。
 より長い目で見れば、中国の製造業の高度化という追い風もある。政府は「中国製造2025」を掲げ、製造業の高度化を進めており、高性能な日本の工作機械に対する需要は増している。

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金密輸 [メモ]

2017.9.27 日経抜粋
 金の密輸 2015年度(15年7月~16年6月)の全国の摘発件数は294件。重さでは約1・7トンに達する。正規の輸入量(2トン)に近い。もっとも「金密輸の成功率は95%」(捜査関係者)ともいわれ、摘発は氷山の一角にすぎない。

海外から持ち込まれる場合、入国時に消費税の8%をおさめ、売却時には同額を上乗せした金額が支払われる。金を国外に持ち出す場合は8%分が還付される。

現在、金の価格は1キロあたり470万円程度。スマートフォンほどにすぎない金塊1個を国内に持ち込むごとに、三十数万円を得ることができる。

15年度に摘発された300件近い密輸の脱税額は総額6億円に達する。「成功率95%」を前提にすれば、実際には100億円超が国庫から奪われている計算となる。

昨年1年間の金の正規の輸入量2トンに対し、輸出量は161トンだった。
溶かして新たな金塊に作り直すことも容易で、いったん密輸してしまえば発覚しにくい。

9/28 今年7月、台湾から関西国際空港に向かっていた格安航空会社(LCC)バニラ・エア便。乗務員が機内のトイレの壁がずれているのに気づいた。着陸後、巧妙に隠された6つの袋から数十キロの金塊が出てきた。プライベートジェットによる空輸や小型船による洋上取引もある。

9/29 2012年、200万円を超える買い取りは売り主を記した「支払調書」を税務署に出すよう貴金属店に義務づけた。客は高額な売却を避けるようになり、同社の16年の月間買い取り額は11年の5分の1に減った。

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